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ツイッターかフェイスブックで宣伝されていて、気になって買った漫画。以降いろいろ買うことになった。冒頭いきなり、パーティーを追放されるが、追放されて見捨てられたところで、フェンリル(銀色狼)を仲間にする。それまで聖獣使いと言いながら、聖獣がおらず、それも追放の原因だったが、ここから、次々と聖獣を増やすことに成功する。今まで無能と思われていたが、主人公の支援魔法で他のメンバーが強くなっていた。陰でいろいろパーティーに貢献していた。パーティーは勇者を加えるのだが、主人公を追放した後、主人公の大きさを知ることになった。フェンリルを仲間にして、ダンジョンを抜けた主人公だが、ギルドに行き、そこで自分の強さを聞く。そしてパーティーがまだ帰って来ていないことを知り、救出に向かう。パーティーは低階層でも苦戦していた。主人公の影響がどれだけ強かったのかが判る。パーティーのメンバーの一人を救出してギルドに帰ると、勇者と元メンバーが主人公の言ったことを全否定していたのだが、数々の証拠で勇者の化けの皮が剥がれる。納得できない元メンバーのために、競争をすることになる。勇者は捕まった。 |